あらすじ



兵庫県出身の中島君。気がつくと東京で働いてました。


1974年〜1994年  高校までを兵庫、大阪でくらし、
               アメリカ留学を経て前の会社に入社。
               東京支店を立ち上げるために東京へ転勤。


1999年         とあることから、父方のじいさんと2人暮らしをすることになり、
               それまでよく飲みまわっていた生活が改善されることに。(^^;)


2000年         それまで淡々と榎本加奈子ファンを自称してただけですが、
               加奈系のオフ会に参加することで活動内容が充実。
               このオフ会が、中島君の人生を大きく変えたといっても過言ではありません。
               (榎本加奈子競馬倶楽部、博徒人生記開始)


2001年         榎本加奈子ファン冬の時代へ突入。
               この後奇数の年は忍耐の年へと変わる。


2002年         去年までが嘘のように加奈イベントが開催される。
               この年からあやや活動にも精をだし、
               全国のコンサートに遠征するという悪習慣を、加奈系の一部の人達に刷り込む。


2003年          よくはわからないですが会社を作りました。
                雑誌などにたまに出だしたので、
                あやや活動から引退。加奈活動に専念する。


2004年          榎本加奈子さんのパチスロ、「シンドバッドアドベンチャーは榎本加奈子でどうですか」発売。
                榎本加奈子パチスロ倶楽部を立ち上げ、ひたすらパチスロにはまる。
                一部の加奈ファンの方は、加奈スロ撤去後もスロッターとして現在にいたってます。


2005年          榎本加奈子さんが結婚するも、加奈ファン同士の結束は強く微動だにせず。
                 
                90歳を目前にしてじいさんの体調が悪化する。これに伴ってヘルパーさんのドラちゃんが
                中島家の準メンバーとして加わる。
                それまで長期間家を空けるとじいさんが心配でしたが、
                ドラちゃんが来てくれるので安心して海外旅行にいけるようになりました。